株式会社SQUEEZE
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株式会社SQUEEZEは、「価値の詰まった社会を創る」という理念のもと、ホテル・民泊・宿泊事業者向けクラウドソーシングサービス「mister suite(ミスタースイート)」を2014年にローンチ、その後、WiFiのMVNO事業、民泊物件収益管理ツール等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。今後も、ホスピタリティテック**のリーディングカンパニーとして躍進して参ります。5月現在、サポート物件は全国550件以上あり、32,000件以上の予約、70,000以上のゲストの対応実績がございます。2017年4月に新ツール suitebookを開始、mister suiteより管理物件の予約や清掃管理のシステム部分を切り出したSaaSモデルのプロダクトとして現在Beta版の提供を行っています。

詳細は弊社ホームページ https://squeeze-inc.co.jp/をご覧ください。

**ホスピタリティテック(Hospitality x Technology) とは、ITを活用して、宿泊業、旅行業、運輸業を含むホスピタリティ産業にもたらされるイノベーションのことを言います。米国では既にHospitality Industry Technologyのカンファレンスが開催されるなど、同産業におけるイノベーションが進んでいます。特に日本では、宿泊産業における労働人口不足、訪日外国人の増加による宿泊施設不足など、宿泊産業におけるゲスト・オーナー・スタッフなど全てのステークホルダーに対してイノベーション・効率化を図ることが急務となっています。

【株式会社SQUEEZE概要】
設立月:2014年9月
資本金(資本準備金含む):519,080千円
本店所在地:東京都港区北青山3-3-7 第一青山ビル3F
代表者名:舘林 真一

事業内容:
- mister suite事業(ホテル・民泊・宿泊事業者向けクラウドソーシングサービス)
- suitebook事業(短期貸し物件の一元管理クラウドツール)
- mister suite lab事業(民泊物件データの収集・分析した運用サポートツール)
- IoT事業(スマートキーボックスigloohomeの販売事業)​